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2018年11月

2018年11月30日 (金)

「なんで隣?」

「なんで隣?」

店にお客様が、まばらで

ガラガラ・・・

なのにご案内される席が

人がいる隣・・・?

いやがらせされているのかな?

とも、思ってしまう

スーパー銭湯のロッカーも

順番通りのロッカー番号を渡され

更衣室がガラガラなのに

ロッカー、隣同士の狭い場所で、着替えないといけない

店の人の都合上で

席を決めたり

ロッカーを決めるのでなく

お客様が快適に過ごせるような

場所にご案内するべきだと思うが

スタッフは何も考えていない

こういうお店は

トップの指導が行き届いていないと

思ってしまう

ベイビーステップも

席だけではなく

お客様の気持ちに立った

行動ができているか

見直して12月

残りあと1か月

頑張っていかねば!と

思った

2018年11月24日 (土)

「M」

「M」

ベイビーステップには

辛抱強い

愚痴、弱音を吐かない

{M}というスタッフがいる

有給を取ることも少なく

病気になることも少なく

愚痴も言わない

しんどい、疲れた、苦しい、嫌だ、できない

決して言わない

店のトップがそうであれば

いい後輩も育つ

店が終わっても疲れた顔も見せない

{M}は今日も進化をしている

「M」の背中を見て

後輩たちは育ってほしい

2018年11月21日 (水)

「リッツカールトン」

「リッツカールトン」

僕はこの高級ホテルに

宿泊したことはない

でも、数冊

本を読んだことがある

「クレド」というものを

社員が守り

超一流のホテルだということは

知っている

でも、この高級ホテルは

普通に泊まるだけでは意味がないよ

と、聞いた

トラブルや、イレギュラーが起こった時

対応が一流なのだ

それで「リッツカールトン」ホテルは

さすが一流!と思わせ

高くてもまた来たくなるのだ

僕もサービスを受ける側に立った時

イレギュラーが起きた時

どんな対応をしてくれるのか

見ている

先日も予約している、場所に行ったら

僕の時間間違いで

16時の予約を

16時30分と勘違いし

16時17分についてしまった

そこで当然、次のお客様が予約されていたので

予約取り直しになったわけだが

受付の人の対応が

当然、僕が悪いのだから

仕方ないでしょ・・・(お客様の勘違いです・・・)

という対応に感じた

勿論、悪いのは100%僕である

ベイビーステップでもし同様なことが起きたら

どうするかを考えてみた

僕なら

僕の伝え方が悪く

こちらのミスでお客様を16時30分に来させてしまったと

まずは謝る

そのうえで

予約取り直しをお願いし

申し分けないことを十分伝え

お見送りし

次回ご来店で時

「何回も申し訳ございません」と頭を下げる

リッツカールトン並みのサービス、対応はできないが

お客様が時間を間違えられたことは

自店にも問題があるという意識だけは

きちんと持ち対応したいと思う

2018年11月18日 (日)

「生まれてきた意味」

「生まれてきた意味」

生まれてきた意味を聞かれた

僕の主観的意見は

人に喜んでもらうために生まれてきた

なのだ

何で人を喜ばすのか

それが僕の場合美容だったのだ

自分の得意分野で

人を喜ばす

それが自分が生まれてきた意味

と、とらえて

毎日生きている

みんなが笑顔になってもらうことが

自分の喜びだ

2018年11月15日 (木)

「声のトーン、表情」

「声のトーン、表情」

今、体のメンテナンスに

病院やいろいろな場所に通っている

先日、予約を変更したく

直接、日程変更を言いに行った

僕 「〇月〇日〇時の予約を時間変更できませんか?」

受付 「いっぱいですね」

僕 「他の日に変更できませんか?」

受付 「〇月〇日 〇時であれば・・」

ごく普通の対応である

文章で書けば・・・

その受付の人の声のトーン、表情が

冷たく、クール

その方が悪いわけでもないが

お店の代表者なら

代わりの予約が取れないことに

「申し訳ございません・・・」

が、クールじゃない表情で、温かい言葉で、言えないのかな・・・?

と、上質な接客を求めすぎなのか・・・?

ベイビーステップは

そうであるのか・・・?

もう1度予約を

こちらの都合でお客様に頼んで

取らせていただいているということを

認識しなくてはいけないと思った

2018年11月11日 (日)

「会話」

「会話」

美容院はカラーカットで

お店に滞在する時間が約2時間

この時間を快適にすることが

私たちの仕事の1つである

その中で

会話や、一言声掛け、自分から話しかける

ということがベイビーステップでは

あたりまえだ

美容師が無言で仕事する

接客業なのに自分から話しかけない

お客様に気を遣わせる

そんな、接客は最低だ

自分は話すのが下手だからとか

苦手だとか言い訳はいらない

プロのお仕事をさせていただいているのだ

この空間でお客様を自分がもてなしているという

自覚をしっかり持ってもらいたい

お店全体がそのような方向にしようとしているのに

一人でもその方向を守らないことで

すべてが台無しだ

接客のプロとして

やるべきことはきちんとやる

見られているときにはやるではない

言われないからやらなくていいではない

将来指名をもらえるスタイリストに

なるための修業だ

手を抜くな

2018年11月10日 (土)

「優しさ、安心感」

「優しさ、安心感」

28歳に椎間板ヘルニアが発症してから

22年今年は過去最大に痛い

右足太もも、ふくろはぎの痛みがとれず

毎日痛み止めを飲んでいる

同時に22年前入院した病院に

通い、ブロック注射をしている

22年前に担当してもらっていた

先生に今も担当してもらっている

その先生は

痛い注射を和らげようと

やさしい言葉や

「痛くないか?我慢できるか?」

と聞いてくれて

注射を打ち終わった後も

世間話で和ませてくれる

優しさ、安心感があるのだ

だから痛い

嫌な病院にも

治してもらいに行くのだ

美容院も同じだ

黙って、クールに仕事することを

望む方もいらっしゃるかもしれないが

優しい、安心できる美容院

は、気配り、優しい会話

お声掛けからできるものです

「優しさ・ア㎜新刊

2018年11月 7日 (水)

「試練を超える人」

「試練を超える人」

自分の人生で起きることは

起きるべきことが、起きていると

思っている

つまり起きる出来事は

自分に必要だから、起きているのだ

今までの人生で、うまくいっていたことも

うまくいかなくなり、試練を与えられて

それを乗り越えられるか

試されているのだと思っている

しんどい時

苦しい時

耐えなくてはいけない時

それを乗り越えて

又新しいステージに進める

逆にそれを

できないとあきらめたり

途中で逃げだすと

又次のステージでも

同じような試練にぶち当たる

そこから逃げても

一生それが付きまとう

どこかで耐えてそれを超えないといけないのだ

川は高いところから低いところに流れ

人間はしんどいところから、楽な方向に流れる

試練を逃げたり

辞めたりすることは

一時的には楽だ

でもその先にある

本当のしんどさをが、みえていない

楽をすれば、それなりの人生

しんどいことから逃げてやめれば

築いてきたものが、ふりだし「0」から・・・

自分の人生をもっと大切に生きていこう

それともう1つ

試練から逃げ出して辞める人間は

感謝の気持ちの薄い人間である

これは今まで見てきた人

すべてに当てはまる

自分さえよければいいと思っている人は

幸せにはなれない

それでも

試練を超えるのやめますか?

頑張って試練を超える人になりますか?

自分の人生大切に生きていこう

「中学生職場体験」

「中学生職場体験」

今年も8名の中学生が職場体験に来てくれている

その中の1人が

「美容師になるとお客様と話するのが

上手になるんですか?」

と、質問があった

僕は

人見知りとか

話すの苦手とか

若いのに決めてけている人が多いことを、指摘した

中学生はまだしも

専門学校を20歳で卒業し

入社してきたら

必ず、このような、ネガティブなことを言う人がいる

これは

自分の

いいわけ

決めつけ

暗示

やってもしないのに逃げているのだ

20年そこそこしか生きていないのに

すぐに苦手と言ってしまう

だから一向にできないだけだ

できるようになりたかったら

まずそんなことを言わない事

そして自分から話すことをチャレンジしていくこと

中学生はこれからだが

専門学生は

親から守ってもらうことをそろそろ卒業

しなければいけない

自分のことをいつも心配してくれている人がいた

学生時代

興味のないことは知らんふりでよかった学生時代

社会人で働きだしたら

相手のことを分かってあげる

気にしてあげる存在になるのだ

いいわけ、決めつけ、逃げからそろそろ

決別しなければいけない

せっかくの可能性をたくさん秘めている若い人

可能性を最大限に引き出そう

自分の力で

2018年11月 4日 (日)

「陽の力」

「陽の力」

人から元気をもらう

そんな経験があると思う

組織において特に

元気で、明るく、華のある

陽の存在は大きい

組織全体が明るいほうに引っ張られていくのだ

そして戸が笑い

お客様を呼ぶ

ベイビーステップは

全員が陽の存在になり

職場が楽しく笑いがあふれた場にしていきたい

誰かに引っ張ってもらうのでなく

自分が陽の存在になるのだ

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