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2018年1月

2018年1月26日 (金)

「感謝」

「感謝」

最近、スタッフが感謝の気持ちを

わすれないようにしなければいけない

と、言っていた

どうして忘れるのか・・・?

先日もブログ「覚えているか」に書きましたが

僕は2つ意識しないといけないことがあると思う

1つは

1日終わってから帰ってでも、帰り道でもいい

今日の反省や言われたこと、やってもらったことを思い出すこと

それを頭に焼き付ける

お客様との会話も、人との約束も同様に

それを毎日習慣にすると

頭に残るようになる

そして

1日の出来事を分析したり、考えてみること

これは、出来事を思い出すだけでなく

今日の先輩からの注意は何で言われたのか

どう直せば同じミスを繰り返さないのか

今日お客様から頂いた

お菓子はどんな思いで買ってきていただけたのか

どんな言葉でお礼を言えばうれしかったのか

どんな感想が自分ならうれしいのかなど

それを考えることで感謝は忘れなくなる

1思い出す

2考える

この2つを面倒だと思い

何もしない人と

毎日繰り返す人では

年月が経つと人間力に大きな差が出る

人と同じことをしないということは

こういうことなのだ

そうしないと、人より成長できない

感謝を忘れないための方法は

2つだと思う

それを毎日続けること

それが成長なのだ

2018年1月25日 (木)

「リーダーがキチンとしている店は・・」

「リーダーがキチンとしている店は・・」

お客様がいる店内を綺麗にするのは

あたりまえですが

リーダーの差が出るのは

お客様がいかない

バックヤードや

裏の控室に差が出る

お客様の目に触れない場所も

綺麗にできるリーダーのいる店は

常に引き締まり

いい空気が流れる

秩序が保たれる

素敵なお店になるだろう

なぜなら

スタッフが手抜きしない店になるし

色々なことに気づける人が増え

行き届いた店になるからだ

そんなリーダーがいる店にしたい

2018年1月21日 (日)

「覚えているか」

「覚えているか」

何かしてもらった時

何かもらった時

家に帰ると忘れてしまう

次の日に覚えているわけがない

これでは次にかわいがってもらえたり

いい指導をしてもらえたり

何かしてあげよう

与えてあげようという気持ちにはなれない

つまり感謝の気持ちがない人に

なってほしくないのだ

その日にありがとうのメールを打つ

次あった時お礼が言えるか

実は試されているのです

感謝の気持ちがあるかどうか

そんなちょっとしたことができる人は

感謝の気持ちを持とうと思わなくても

習慣になるから

普通にできるようになり

みんなから大事にされ

かわいがられる

覚えていますか

自分にしてもらったこと・・・

2018年1月19日 (金)

「私からのちょっとしたアドバイス」

「私からのちょっとしたアドバイス」

27歳のオーストラリア人女性は、珍しい型のがんと闘っていた。

しかし彼女の努力は叶わず、1月3日に惜しまれながら命を落とした。

ところがその翌日、彼女のFacebookにメッセージが投稿された。

「私からのちょっとしたアドバイス」というタイトルで

「26歳という若さで死と向き合い、受け入れるのは奇妙なこと。

誰もが、そんなことが起こるなんて気にもとめていないでしょう。

日々は刻々と過ぎていき、当たり前に明日がやって来ると思っている。

予想もしなかったことが起きるまで、私は何の疑いもなく大人になるものだと思っていた」

「でもそんな日々はとてももろく、貴重で、何が起こるか予想もつかない。

一日一日がギフトで、与えられた権利じゃないの」

このメッセージは、ホーリー・ブッチャーさんが病床で書いたもの。

彼女に頼まれた家族が、亡くなった直後にFacebookで公開したのだ。

メッセージは、彼女の悲痛な心境がつづられている。

「私は27歳。死にたくない。自分の人生が好きなの。

とても幸せなのに.. そんな生活を送れているのは大好きなみんなのおかげ。

でも、私の人生は、私の力ではどうにもならないの」

迫り来る死への恐怖を明かす一方で、このメッセージを公開した意図に触れながら、

次のように訴えている。

「私はみんなに、たわいもない日々の生活のストレスを心配しすぎるのをやめてほしい。

私たちはみんな(最終的に死ぬという)同じ運命の元にいるのだから、

自分の時間を価値ある素晴らしいものにするしかないということを思い出してほしい。

ネガティブ思考なんてよくない」

続けて、仕事への不満があったり、自分の体型に自信を持てなくても、

「健康な体があることに感謝してほしい」とアドバイス。

早起きして鳥の鳴き声に耳を傾けること、飼い犬と触れ合うこと、

携帯を置いて友人と話をすること、望むなら旅に出ること、

遠慮せずにケーキを食べること...

友達や両親、このメッセージを見たすべての人たちに向けて、

自分の心を満たすために行動してほしいと呼びかけた。

また最後のアイドバイスとして、次のようにも記した。

「もし可能なら、献血など人や自分のために良いおこないをしてください。

そうすれば、あなたの心を満たすことができ、人の命も救うことができます」

長文メッセージの最後には、「また会う日まで」と結んでいる。

27歳のオーストラリア人女性のコメント ヤフーニュースから抜粋いたしました

2018年1月17日 (水)

「熱心」

「熱心」

何かに一生懸命取り組むこと

それを身につけること

そしてその結果が実を結んだり

結果が出なくても

やり切ったことで

自信をつけたり

次の取り組む課題を見つけて

成功できたり

熱心に物事にとりくむ経験は

社会人になってから

なる前から必要なことである

熱心さは

人に言われて出てくるものではなく

自分がこうしたい

こんな成果をつかみたいという心が

出すものだ

自分で考えて行動してみるのも

熱心だからこそ生まれるものである

熱心に物事に取り組む経験を

沢山しよう

2018年1月16日 (火)

「松井秀喜殿堂入り記念の記事」

「松井秀喜殿堂入り記念の記事」

 今の若手に助言するとすれば何か。何が必要なのか。

 「選手の成長のために何が必要かであれば、謙虚さを持ち続けながら、

どう自信を付けていくかだと思います。

相反するように感じるかもしれませんが、

この2つの心の動きをコントロールできるようになれば、

成長の助けになると思います。

ジーターは試合中は自信満々でプレーしていましたが、

『大事なのは謙虚さと素直さだ』と。

『それがないと選手として成長できなくなる』と。

その通りだと思います」

 ただ、若手の台頭には、同時にコーチの存在も重要だ。

 「アドバイスを素直に聞く。素直に頑張る。

素直さが大事と言いましたが、

そのアドバイスが選手のプラスになっていなければどうにもなりません。

それはコーチの責任になってきます。

だから、コーチも、もちろん大切です。

ただ、選手も『コーチの言っていることは、

自分にどう影響するのかな』と自分で考えないといけません。

言われたことをやってみて、

よくなっていると自分で感じなければ何にもなりません。

結局は自分自身です。

ただ、1軍半の選手にその(見極める)思考を求めるのは難しいでしょう。

だからコーチは責任重大なんです」

 1、2軍の入れ替えや競争が激しい巨人。

交代させられてしまう恐怖を感じながらプレーしている選手は少なくない。

松井氏はどのようにその時期を乗り越えたのか。

 「私は幸いにも、長嶋監督が我慢して使い続けてくださったので、

的確なアドバイスができるかは分かりません。

ただ、交代は、自分がコントロールできることではありません。

試合では相手もいて、相手のことも自分にはコントロールできません。

それなら自分がコントロールできる部分にいかに集中するか、

そこだけ考えればいいのではないでしょうか」

 さらに、結果を出すのは大事だが、

そればかりにとらわれてしまうと、成長は止まる。そう強調する。

 「私は結果を出しても、いつも頭の中は次でした。

『あー、よかった。今日は結果が出た。首の皮一枚、つながった』

ではいけません。

『結果が出た。では、もっとよくするためにはどうするのか』

『結果が出たけど、よかった点は何か、悪かった点は何か。反省しよう』と。

どういう結果が出ても次につなげることができるかどうか、です。次をどうするかは、自分でコントロールできる部分です。出た結果を素直に受け入れて、そこからもっとよくしていくにはどうするかです」

 打てなかったらどうしよう…。

ベンチを気にしながら、野球をしてしまう選手も多い。

 「つまり、自分の結果に一喜一憂していては、

次に向かいにくくなるということ。いいも悪いも、

それを受け入れるしかないんです。

そこから何を学んで次へ行くか。その繰り返しです。

自分の結果への感情を超越した部分で自分の気持ちを保っていないと、

レギュラーをつかんで結果を出し続けるのは難しいと思います」

すべての仕事や、に通じる考え方だと思いましたので

インタビュー記事を抜粋いたしました

2018年1月14日 (日)

「過程の目標」

「過程の目標」

新年が始まると今年の目標を考える

今年の僕の目標の決め方は

「過程の目標」を立てることだ

結果の目標もいいのだが

今年は実験的にそうしてみた

お店の目標も

個人の目標も同じだ

たとえば

今年の体つくりの目標は

7月末までに70回ジムに通うこと

どんな体になりたいかという結果の目標でなく

70回通ってみて体を作るという目標だ

勿論イメージする体はある

店の目標もしかりだ

70回でダメなら来年はそれ以上

今年やってみて、続けるか決める

ブログを書きながら

今思った

ブログも7月末までに70回更新する事

今決めた笑

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