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2017年6月

2017年6月30日 (金)

「失敗は成長と読む」

「失敗は成長と読む」

教育において

「5つほめ、3つ教えて、2つ叱る」のが基本らしい

期待するから叱り、もっと育って欲しいと思うから厳しくなる

それが愛情ではないだろうか

叱ってこそ人は育つと思う

ほめられて育ち過ぎているの人たちは

叱られ慣れていないため、叱られたという事実だけに敏感になり

自分だけ叱られたと不満に思い、意固地になったり

自信を無くす
 
落ち込んだり、意固地になったり

次の行動が臆病になる事も必要ない

失敗を次につなげることである

何も考えないで仕事をする美容師は

次も同じミスを繰り返す

誰も見てないと思い

手抜きの仕事をすることも同様である

そんな美容師はプロとして失格だ

失敗は何のためにあるのか

次の成功を呼び寄せるための経験である

すなわち成長のために必要な経験だ

どんどんチャレンジして失敗してもよし

でもそこから成長をつかむのだ

2017年6月23日 (金)

「仕事を通じての成長」

「仕事を通じての成長」

仕事は人間を成長させてくれる

ただ、どのくらい成長できるかは

その人の仕事に対する熱意や、考えているかということ

続けていること、自分のためや、人に喜ばれたいという思い

怒られて、指導されたとき、へこまず、改善し、向上していける

そして何より成長したいという思いで変わる

逆に

1 そこに行くだけでお給料がもらえる仕事

2 単調で考えなくてもいい仕事

3 競争もノルマもない仕事

4 サービスしてもしなくてもお給料は変わらない

5 給与や休み、安定だけで選んだ仕事

こんな仕事は人間的成長は大きくしないだろう

僕はどうせ仕事をするなら

みんなに喜ばれて

自分が成長でき

素敵な仲間やお客様の作れる

美容師の仕事は本当に素晴らしく

成長できる仕事だと思っている

同じ働くなら

貴重な時間を使っているのだから無駄にしたくない

美容という仕事を通じ、成長できる

日々を送りたい

2017年6月22日 (木)

「企画の心得」

「企画の心得」

ベイビーステップはおかげさまで7月で1周年を迎える

キャンペーンが7月から始まるのだが

キャンペーンの内容を進めていく企画は

スタッフの代表2人に任せている

今日その発表があった

企画を考えるとき

0 企画の発表の時にスタッフが笑顔で面白そうにしていること

1 スタッフ、お客様全員が楽しそうと思い、関われること

2 毎日続けていくのがシンプルで分かりやすいこと

3 目標を持たせ、結果を出せる企画であること

4 途中経過を目で見てわかるようにすること

5 うまくいってないとき、企画を見ながら

  修正ポイントを途中で変更もできるようにする柔軟性がある事

6 背中を押したり、途中だれないように企画の後押しリーダーが盛り上げること

7 ご褒美やお疲れ様の行事がある事

そして何より企画は下準備だ

どれだけのことを想定して

準備ができるかで

「無形の力」が出てくるのだ

そうすれば目標の数値があるとすれば自然にクリアするだろう

今回、規格にかかわっていない人は

これからの企画担当するときの際に参考にしてほしい

そして企画してくれた人に対して

積極的にイベントを盛り上げ、

乗っていける、数字を意識する

サポートをしてあげてほしい

2017年6月21日 (水)

「あたりまえでないこと」

「あたりまえでないこと」

先日野球の試合に行かせてもらった

実はこの日、月曜であったが全員が出勤して

ベイビーステップの合同レッスン日だったのだ

僕も後輩のレッスンを見なくてはいけない日なのだが

店長が僕に

「マネージャーは野球に行ってください

僕たちがレッスンを見ますので」

自分も行きたかっただろう野球に

自分はレッスンを見ると言ってくれた

これは当然当たり前ではない

彼には自分の欲や、得することなどを

しなくてもぐっと我慢して

みんなのために時間を割いたり

手間をかけれるリーダー気質がある

月曜レッスンも

休みの少ない中、自分の休みを削ってでも

みんなに成長してもらいたい気持ちから

休みの日のレッスンをチーフとともに、

「見させてください」と、自ら提案してきた

これは一年生をはじめとするスタッフに、できることを

1つでも多く身につけてもらいたいという気持ちと

平日夜や朝に後輩たちにレッスンを見てやってくれている

先輩たちにすべて任せるのではなく

自分たちトップの店長、チーフも出てきて

一緒に教育していこうという気持ちの表れだ

すべて、あたりまえでないことばかりだ

上に立てば楽ができる・・・

そんなことは決してない

店全体のことを考え

自分の時間を惜しまず

いつもみんなのことを考えてくれている

でも決してやってやってる感は見せない

裏で支えている部分はスタッフからは見えないこともたくさんある

あたりまえでない行動

店長、チーフを筆頭に

先輩たちの皆さんがやってくれていることは

頭が下がる思いだ

こうやって店を作ってくれている

あたりまえでないことに気づき

感謝しないといけない

2017年6月18日 (日)

「運がいいの意味」

「運がいいの意味」

運のいい人がいるそれはどんな人なのか

2つある

「自分が運がいいと思っている人」「トライの回数の多い人」

つまり単に生まれつき、運がいいというわけではなく

生活習慣の中で、自分で運の良さを作り出しているのだ

生まれ持ったものだけではない

運がよくなりたいのなら

考え方と、行動し続けることなのだ

逆を言うと

ネガティブですぐあきらめてしまう、行動しない人は

いつまでたっても運がよくならない

トライする前にやめてしまう人

トライして

怒られるのが嫌なのか

うまくいかなくて傷つきたくないのか

面倒がるのか

運がよくなりたければ

トライし続けたら成功できる

確率を上げていくという表現もあうかもしれない

トライするときの

周りの雑音

やじ。批判も気にしない心も必要だ

僕はもっと運がよくなりたいからトライし続ける

2017年6月16日 (金)

「挨拶、掃除、感謝」

「挨拶、掃除、感謝」

先日、お客様とお話ししていた

「どの成功者もこの3つが成功するうえで大事だと、口をそろえます」

それは

「挨拶、掃除、感謝」

この3つができることが成功の条件だとおっしゃる

普通のことではないだろうか?

でも普通のことができていないのだ

「挨拶」が大きな声で笑顔でできているか

「掃除」みんなが働く職場をきれいに使おう、無駄を出してはいけないと行動できるか

「感謝」今の自分があるのはみんなのおかげと、思いやりの気持ちを持てるか

挨拶面倒だし、大きな声出すの、恥ずかしいからやめておこう・・・

誰にも見られてないから掃除を手を抜こう・・・

自分が得して、楽できればいいや・・・

たしかにこんな心がけでは成功できるわけがない

「挨拶、掃除、感謝」はどこの会社もそれなりにやっているのですが

徹底してやっているでしょうか?

この違いが実に大きいのです

それをやっていこうと全員で決めたら

やってない人、忘れている人、やらない人

に注意をしたり、促進する人がいないと

いくらやろうと決めても

途中で断ち切れてしまいます

全員がリーダーになり

もちろん一年生も

ほかの美容院はやっていないレベルで

やりませんか?

どこでも同じの普通でない

「挨拶、掃除、感謝」を!

2017年6月15日 (木)

「過去」

「過去」

子どもが学校に行きたくないと突然言い出した

お母さんが原因を問いただしたら

「あなたの育て方が悪かった」と言われたらあなたはどうしますか

過去にタイムマシンを使って戻れない限り問題は解決しない

トラウマでもそうですが

トラウマによって今の自分が悪くなっていると考えるのは楽です

それを言い訳にでき、人のせいにできるから都合がいいのです

過去のことをほじくり返し

今それと比較したり、やっかんだり

過去のことや過去に心に傷を受けたことを持ち出しても

過去はよかったと嘆いてみても現状は何も変わりません

過去の出来事があったことで今の自分がある

過去の苦しい経験が自分を育ててくれた

そう考えると人生は前向きで

過去の出来事がどんなことであれ

自分に必要だから起きたと考えることができ

成功の源になる

パナソニックの創業者、松下幸之助は

自分が成功できた理由を3つ挙げています

それは

1貧乏でお金がなかったからお金をかけず、工夫することやアイデアが生まれた

2学歴がなかった(小学校卒)から勉強をしようと努力できた

3体が弱かったからみんなに助けてもらえた(衆知の経営)

過去が恵まれていないにもかかわらず

それを言い訳にせず

プラスに変える生き方にできたから

10万人企業のパナソニックが今も

松下幸之助の精神を受け継ぎ

繁栄しているのです

過去の出来事は言い訳や自分を守るためのものではなく

それによって今の自分がある

と感謝でとらえることができる人は

成功できるでしょう

2017年6月14日 (水)

「ナダルの言葉」

「ナダルの言葉」

ナダルはケガのせいでここ近年勝てない戦いが続いた

でもコーチを変えたり、ネガティブな発言は聞いたことがない

ナダルは、スペインで育ち、性格が良くて謙虚で親切

小さい時から、厳しい叔父さんに育てられ、規律がある子に育った

スペイン国内でも愛されているテニス選手なのだ

フィジカル面でも、身体を厳しく鍛えあげてるのでストイックである

性格は優しくて穏やかであまり怒ったりしない

よくテニス選手がミスして切れてしまいラケットを折ってしまうみたいな

ナダルはそれが一回もない

2017全仏オープンV10を達成したナダルの優勝会見で

「10回目の全仏優勝、これは最高にうれしいし、

特別なことだ。でも僕はグランドスラムのことだけを考えているわけじゃないし、

テニスはグランドスラムだけで語られるべきじゃない。

グランドスラムが全てなら、ツアー選手は皆やりきれないだろう。

過去10年の間に何人のグランドスラム・チャンピオンが生まれたにせよ

その一方で、グランドスラム・タイトルがなくても

すばらしいキャリアを持つ選手が何人もいる」 と、言ったそうだ

美容院でもスタイリストの華々しい数字も大切ではある

でもそれ以上に人間性 仕事を通じての成長が 大切ではないだろうか

約束を守る いったことはする 自分のことだけでなく、

後輩の面倒も見る

組織を考えて行動、

言動を心掛ける

技術がうまいだけのスタイリストでは魅力がない

人としての魅力を磨こう

2017年6月12日 (月)

「自分たちで採用を決めた後輩たち」

「自分たちで採用を決めた後輩たち」
今日野球の試合があったが、
先日試合で左足の太もも裏の肉離れをして全治3週間で今日は欠場した
時間があったので、スタッフがカラーモデルを探していて、
上手く探せていないから先輩が同行している 駅前に様子を見に行った。
そこで目にしたものは
先輩は後輩に自分一人でできるようにアドバイスを送り
親のように遠くから見つめていて
背中を押してあげていた
うれしかったのは
先輩は自分のプライベート時間を割いて
後輩のモデルハントに付き合ってあげているのに
全く「いやいや感」や「やらされてる感」がまったくなかったことだ
去年、おととし、新入社員が入社してきてくれた
新人採用する時には
採用してお給料を払うのはお店だけど
人間教育、技術教育をスタッフたちがする
と、言ってくれて採用をすることに決めているのだ
なので朝レッスンや、テストが合格しなかったとき
夜も残って先輩たちがレッスンを見てくれている
営業中も細かい指示や教育をしてくれている
こうやって休日も出てきてくれる先輩もいる
とてもうれしいことだし、感謝をしている
でもその時にとても大切なことがある
それは「気持ち」だ
「いやいや感」や「やらされてる感」がある場合は
後輩たちもきっとわかるはずだ
「後輩の成長を思ってレッスンしてくれたり
モデルハントにつきあってくれたりする態度や言動はわかるからだ」
自分たちが採用しようと決めた後輩たちだ
一人でできるようなサポートを
気持ちよく、後輩のためにできるお店は
必ず繁栄する
今日のモデルハントにはそれを感じた
後輩たちもそんな先輩の心意気を感じてくれれば
言われなくても自分から行動できる美容師に育ってくれるだろう
 
 
 
 
 
 

2017年6月11日 (日)

「傾聴」

「傾聴」

ただ漠然と聞くのではなく

積極的に聞くことを傾聴という

傾聴をするときに、気を付けたいことの1つに

人の話をろくに聞かないうちに

自分の意見を言うことです これでは傾聴と言えません

1つの出来事があった時も

その出来事が本当かどうか

何があったのか

その裏に隠された部分はないのか

人が関わる事については

両者の意見を傾聴してから

自分の意見を言うべきです

事実関係がわからずに自分の意見を言ったりせず

片側の意見だけ聞いて決めつけず

どちらかをやっつけるために意見するのでもない

傾聴後は、自分の立場、立ち位置を考え発言しないといけないのです

どちらが正義とか、悪ではありません

100:0もありません

まずは傾聴をし

みんながよくなるように調整することを

組織として求められる

愚痴、不平不満を言わないようにすること

自分がしてもらっていることは忘れて

一方的な意見になっていないか

諭さないといけないこともある

よく傾聴して

正しい判断のもとに

自分の意見を持つことです

 

2017年6月10日 (土)

「やらされている感」

「やらされている感」

小学校の時、出された宿題

家に帰って宿題をしますが、自分から望んでする勉強ではなく

「学校から出た宿題だから、仕方なくやっている」という状態です。

宿題が難しいというより、やる気が起きないから、難しく感じます。

やらされていると思っているかぎり、本当にやる気は出てきません。

やらされていると思ったら、自分のプラスにもならず

そこには感謝の気持ちもなく

成果もでません

なぜこの宿題をしないといけないのか

この宿題をすることで自分が学べることは何なのか

大人なのだから考えないといけない

宿題は個人のことですが

組織に属し、仕事となると

1人のやらされている感が、組織全体の士気や

会社全体の利益にもかかわる問題にもつながります

組織の場合

先輩たちに少しでも「やらされている感」があれば

後輩たちもやらされている感の連鎖が始まり

結果はやる前から

ダメなことがわかります

「やらされている感」

そうなってないか

自分のことだけ考えていないか

自分の立場考えてみてください

自分の利益になるかどうかとか

自分が気が乗らないからとか

自分にしかベクトルを向けないとか

もう小学校の宿題気分ではだめなのです

2017年6月 8日 (木)

「普通は嫌」

「普通は嫌

個性的であるということだけではない

生き方、行動

同じような人が多い

電車に乗ればみんなスマホ

活字離れが進んでるから読書しない

みんなが行きたがるところに行きたい

~さんがやっているから私も

はやりを追いかけるのも悪くない

でも理由は、やっぱりみんながしているから・・・

普通になりたいのか

平均的な生き方がしたいのか

暮らしは並でいいからなのか

人と同じことをして満足している人に

言いたい

「人と同じことしてても幸せには、なれないよ」

「人と同じことをしていて、努力をしていない人は、人生もったいない・・・」

僕の主観的な意見ではあるが

そんな生き方しててもつまらない・・・と思ってしまう

特殊な事をしろとはいわない

でも人と違う行動、努力なしには

人より抜きん出ることは不可能だ

歴代の成功者や

偉人は、人と同じことをしてこなかったからそうなれたのだ

美容師の世界でも同じだ

みんなと同じことをしていても

結果は出ない

同じ努力をするなら

人がしていない方法を生み出せ

考えてみろ

誰もやっていないことをして喜びを感じてみろ

何かをしようと思った場合

まず、みんながしてない方法は何かな・・

ということを第1に考えてみよ

普通は悪

普通は嫌という生き方

僕は魅力的だと思う

何も挑戦しない、無難な道を行く

怒られない方法で・・・

こんな保守では何も得られない

将来につながるものもない

「普通は嫌」

僕はこんな生き方好きだ

2017年6月 7日 (水)

「1ポイントずつ戦おう」

「1ポイントずつ戦おう」

今、テニスの全仏が行われている

先日4回戦が行われ、

世界ランク37位のF・ベルダスコ(スペイン)は

第8シードの錦織圭に6-0, 4-6, 4-6, 0-6の逆転で敗れ、ベスト8進出を逃した。

試合後の錦織に逆転負けベルダスコは

落胆した表情で「今日のような試合の後は、リセットボタンを押している」とコメントした。

この試合

1セット目まったく錦織のいいところが感じられず

3度のブレイクを許し0-6

この時点で錦織の体の調子が悪いのか

途中棄権なのかを考えさせられたくらい

見ていてつらい感じだった

しかし2セット目から錦織が別人のようになった

0-6になってもあきらめず

相手の攻略方法を考え

「1ポイントずつ戦おう」と決めたのだ

最終セットの錦織はもう手の付けられない最高の状態で勝利した

大きな目標は全仏優勝だ

でも目の前の敵を1つずつ倒していくのだ

美容師も同様だ

早くカットしたいという目標があっても

シャンプーやヘッドスパ

お客様とお話したり、笑顔を出せなくてはカットどころではない

仮に基礎ができていなかったり

接客ができないまま

カットまでできても

お客様から指名をもらったり

リピートはしてもらえないだろう

今言われていること

目の前の課題を確実にクリアしていこう

それで初めて

自分の大きな夢に到達できるのだ

今、苦手なことから

意識をそらし

逃げていても

スタイリストになる時期も

同じように逃げていくだけだ

錦織のように

「1ポイントずつ戦おう」

そうすれば勝利は見えてくる

2017年6月 4日 (日)

「根幹」

「根幹」

自分の生き方の根幹となっているものはどんなことか?

「人に喜んでもらうのが自分の幸せ」

これは自分がなぜ生まれてきたのか

という部分からの考えだ

この考えが僕の根幹だ

この考えをベースに毎日を生きている

そして

「自分に自信をつける毎日を過ごしたい」

毎日この考えをぶらしたくない

ただ毎日なんとなく過ごして

1日が過ぎていくことだけは避けたい

楽しい、楽することばかりでは

自信をつけることはできない

自分ベクトルになる生き方では

人を楽しませることはできない

自分の生き方の根幹がない人は

目標のない生き方と同じだ

ベイビーステップのスタッフには

生き方の根幹もつ

生き方、毎日を過ごしてもらいたい

近い日にスタッフに聞いてみたいと思う

2017年6月 2日 (金)

「素直」

「素直」

注意したり、教えたり

そんな時

すぐにやり方を変えたり

アドバイス通りにやってみたり

素直で伸びていく人もいるが

ことの大小を自分で勝手に判断したり

これは重要だからやる

これはちっぽけなことだからスルーする

面倒だからやらない

言われたことを簡単に忘れてしまう

素直でない、行動に移せない人もいる

そんな人にはアドバイスも注意も減ってくるだろう

そして自分が逆の立場に立った時に

気が付くのだろうか・・・

「素直ではなかったな」

「面倒くさがって言われたことをしていなかった」

そう反省するのだろうか

素直で人の話を聞き入れ

実行できる人

そんな人には、また意見してくれる

指導してくれる人が居続け

成長し続けるスパイラルができ

失敗を成長に変え、良い方向に進み

愛される人になるだろう

人生というのは

それを聞き入れて進んでいけるどうか

どう考えて行動するかで決まっていくことも多いだろう

素直に実行できる人に、なっているのか

1番わかっているのは自分自身だ

人は一人では生きれない

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