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2016年3月

2016年3月30日 (水)

「隙間時間」

「隙間時間」

今日の早朝6時すぎジムに行った

24時間型のジムなのだ

そんな早朝にも関わらず

3人の男性がおり

その後5人の女性がトレーニングに来ていた

こんな早朝から・・・

女性の美に対する意識はすごいな・・・と、感心した

僕は今まで9時から始まるジムに行っていたが

6時くらいに起きる僕はジムが開くまで待たないといけないことが

ストレスだった

同じく仕事が終わってジムに行きたいけどもうしまっている

ということもストレスだ

定休日があることもストレスだ

その点24時間ジムはいつでも行ける

ノンストレスと時間の有効活用ができる

もう1つの僕の趣味は読書である

読書も空いた時間に5分でも読めることが

隙間時間の有効活用になる

電車の移動、車の移動中だって本を読む(笑)

人との約束の待ち時間も

カフェでも時間を無駄にするのは嫌なのだ

行列で並ぶとき

もし違う用事もあるならそちらを先に済ませて

行列が減ることを見越す

減らない時もあるがただボーっと並んで時間を無駄にしたくない

どんな時もせかせかせよ!

と、言っているわけではない

今日1年生研修で新人2人が言っていた

「1日36時間ほしいです」

「僕は48時間」

「時間が足りません」と・・・笑

そう、時間はみんな平等

どう使うかで人生が決まる

24時間が変わらないのであれば

有効的な時間の使い方をするしかない

隙間時間に何をするかということも事前に決めておかなければ

隙間時間ができてもやることがわからなければ

有効活用もできない

僕は会う人も選んで、無駄な時間は使いたくない

自分が一番あいたい人と会うことが、時間を無駄にしないことにつながる

時間を大切に生きていこう

時間は有限なのだ

「隙間時間」

「隙間時間」

今日の早朝6時すぎジムに行った

24時間型のジムなのだ

そんな早朝にも関わらず

3人の男性がおり

その後5人の女性がトレーニングに来ていた

こんな早朝から・・・

女性の美に対する意識はすごいな・・・と、感心した

僕は今まで9時から始まるジムに行っていたが

6時くらいに起きる僕はジムが開くまで待たないといけないことが

ストレスだった

同じく仕事が終わってジムに行きたいけどもうしまっている

ということもストレスだ

定休日があることもストレスだ

その点24時間ジムはいつでも行ける

ノンストレスと時間の有効活用ができる

もう1つの僕の趣味は読書である

読書も空いた時間に5分でも読めることが

隙間時間の有効活用になる

電車の移動、車の移動中だって本を読む(笑)

人との約束の待ち時間も

カフェでも時間を無駄にするのは嫌なのだ

行列で並ぶとき

もし違う用事もあるならそちらを先に済ませて

行列が減ることを見越す

減らない時もあるがただボーっと並んで時間を無駄にしたくない

どんな時もせかせかせよ!

と、言っているわけではない

今日1年生研修で新人2人が言っていた

「1日36時間ほしいです」

「僕は48時間」

「時間が足りません」と・・・笑

そう、時間はみんな平等

どう使うかで人生が決まる

24時間が変わらないのであれば

有効的な時間の使い方をするしかない

隙間時間に何をするかということも事前に決めておかなければ

隙間時間ができてもやることがわからなければ

有効活用もできない

僕は会う人も選んで、無駄な時間は使いたくない

自分が一番あいたい人と会うことが、時間を無駄にしないことにつながる

時間を大切に生きていこう

時間は有限なのだ

2016年3月29日 (火)

「側面」

「側面」
物事を判断するときに
一部の人の意見を聞いただけで
両者の考えを聞かずに判断したらどうなるだろう
見えるものだけを見て判断したらどうなるだろう
見えない側面や
角度を変えてみることで
1つの出来事がやっと見えてくることがある
どんな出来事にも
100:0
は、ほとんどないと、思っている
相手がどう思っているか、考えているか
自分はどう思っているのか
しっかりとした対話も重要だ
少し経験して、それで全部わかっているという
感覚になるのも危険だ
決めつけたり、思いこんだり
は、判断を狂わせることもある
物事や、出来事には
目に見えない側面
聞き出せていない真実
色々なことがわかっていない状況で
白黒つけにくいのだ
僕自身も含めて
1つの物事の判断を
じっくりしていきたい
遅いのがいいという事ではない
物事を色々な方向から見てみようという意味だ
 

2016年3月28日 (月)

「新人研修」

「新人研修」
今日から新人研修が、4日間行われる
初日の今日は、スタッフが3名も協力してくれて
新人が4月1日~スムーズに働けるように協力してくれた
こんな時、フルカウントのスタッフは
気持ちよく協力してくれる
特別に手当てがもらえるわけでなくても
一生懸命に教えてくれている
本当に頭の下がる思いだ
新人のスタッフは
社会人教育や、働くことの意味、ルール
そして今日の最も大切なテーマ
「頼まれたことを最後までやり切る」
という話を最初にした
真剣に話を聞いていてくれていた
この研修で学んだことを、感心して聞くだけでなく
その聞いたことを実行し自分のものにするまで続け
習慣にしてほしい
人間力を上げて、指名をもらえるスタイリストになって
この仕事を選んでよかった。と思ってほしい
今日、この研修に協力してくれた
3名のスタッフたちは
その想いをしっかり持ち
お客様から愛されるスタイリストになってくれている
このお店で生え抜きで、育ってくれたのだ
お客様を喜ばしているシーンを見ると
心から嬉しくなる
今年入社してくれた2名の新人も
そうなってほしい
そうなれると信じている
 
 
 

2016年3月26日 (土)

「気にかける」

「気にかける」

僕はお客様の担当がないときに

デスクにいる

スタッフは忙しそうにお客様を担当してくれている

そんな僕のもとにスタッフが来てくれて

一声かけてくれたり

僕の様子を気にかけてくれる

本来なら頑張っているスタッフに僕のほうが

気にかけてあげないといけないのに

店長をはじめスタッフは

事務業のきらいな僕に話かけてきてくれる・・・笑

「大丈夫ですか?」

と、笑顔で話しかけてきてくれる

時には自分の3時のおやつをくれたり

僕にコーヒーをおごってくれたり

お昼ご飯を作ってきてくれるスタッフもいる

本当に僕は幸せだなと思う

気にかけてくれていることは

大切に思ってくれている証拠

こんな、あたたかい仲間のもとに

3月28日の研修から新しいスタッフが2人入社してきてくれる

新入社員に対しても

こうやっていつも気にかけてやってほしい

初めて働く職場は不安でいっぱいだ

「気にかける=その人を大事に思う」

ということではないかと思う

思いやりの気持ち、相手の立場に立つ、察する

やさしさ・・・

気にかけてもらうことで

安心感が芽生え

この人と共に働きたい

この人と一緒にいたい

そんな風にきっと思うであろう

2016年3月24日 (木)

「チャンスと、偶然」

「チャンスと、偶然」
僕は大学時代、湘南近くに住んでいたのに
波乗りには興味がなく、しませんでした
でも、波乗りを、少しだけ、かじったことがあるので
波乗りの感覚は、少しわかるのです
この大きな波に乗ろうと決め
パドリングをはじめて、用意をし
大きな波に乗っていくのです
人生も同じです
この波に乗るんだ。という勝負所を感じ
用意をきっちりして
大きな波に乗ることが、人生を切り開くポイントとなります
その波に乗るときの、合図があるときがあります
偶然がかさなり、その方向へスムーズに導かれたり
縁起のいいことが起きたから、決心したり
逆に良くないことが続き、行動をやめたり
予兆の出来事をバカにしないで
偶然を軽く見ないで
判断ができる人になれば
波に乗るタイミングまでわかる
そんな感覚が研ぎ澄まされる人になります
だから、ここというチャンスに乗って行けて
結果を出せるのです
偶然をチャンスととらえるために
日頃から偶然の出来事に
目を向けていきましょう
偶然はあなたへのお知らせという
メッセージかもしれません
ここに力を注ぐという
勝負時がわかると思います
 
 

2016年3月23日 (水)

「読み、書き、会話」

 
「読み、書き、会話」
 
読書は博学な人をつくり
筆記は確実なる人をつくる
会話は機敏なる人をつくる
こんな言葉がフルカウントのトイレに貼ってある
人としての成長の為にやるべきことなのだ
ただ毎日漠然と生きるのではなく
自分の成長の為にテーマを持って生きていくことで
それが積み重ねられ
将来、手の届かない素晴らしい人になっていくのだ
1日で作り上げるものではなく
継続して続けていかなくては
自分のものにはならない
継続は力なりといわれるが
続けていくうえで
進歩したり、成長して結果を出さなくては
続けたくても続けられない環境になるときもある
プロの世界はまさにそれだ
読むこと、書くこと、会話で
自分が
博学、機敏、確実な人になれるのだ
さぼらず努力しないといけない
自分にまけている毎日を継続していても
一向に人間的成長は望めない
 

2016年3月21日 (月)

「柔軟性」

「柔軟性」

「柔軟性」・・・意見の違いや立場の違いを理解できる

それは、自分のルールや、やり方に固執するのではなく、

相手の意見や立場を尊重し理解し、行動すること

今日、フルカウントのスタッフと新しくできたジムの申し込みにいった

僕はもう入会しており

スタッフの入会手続きをまっていた

お客様は店内にゼロ

今はプレオープンで入会の手続きと

マシーンを軽く触って体感できる期間なのだ

待っている間少しマシーン(ベンチプレス)していいですか?

と、聞いたら

「軽くならいいですよ」と、言われ

軽くやっていたら

別のスタッフがきて

「今はベンチプレスはできません」

と、やめてくれと言いに来た

1人は柔軟な対応で先に入会している僕に気を使ってくれた

でも、もう1人のスタッフは

ルールがちがちだ・・・

もちろんルールなので、すぐやめておとなしく待っていた

でも僕の心の中は

「柔軟性のないスタッフだ、あの人には入会しても

かかわらないようにしよう」と、思った

組織や会社はルールが存在する

それを守ることで秩序が保たれる

しかし、何が何でもルールをがちがちに守ることだけしていて

お客様は喜ぶのだろうか?

民間の会社で勤務するものは

その辺の柔軟性がほしいと思う

僕たち美容師もお客様がいなければ

美容師の僕たちの存在意義すらない

どんどんルール外のことをしてもいい、というわけではないが

その人は、心の広さや

お客様を大切に思う事での柔軟性を

もう少し持ってもいいのではないかと感じた

僕は気分を害してジムを後にした

人を察する能力、

何をしてあげたら喜ばれるのか

どんな言い方で言ってあげれば納得するのか

民間のサービス業で勤務する人たちは

学んでいかなければいけないことだと感じた

 

2016年3月19日 (土)

「なくならないものを大切にする」

 
「なくならないものを大切にする」 
仏教の世界では「こだわり(執着)」は心を乱すと、といている
なにかにこだわると
それが無くならないか、取られないか心配になるからです
例えば、物、お金、健康などです
逆に無くならない、取られないものは何なのか?
それは豊かな心、優しさ、思いやり、感謝、などではないでしょうか
なくならないものは 心を磨いて作り上げていく 「心の財産」です
いつも心が穏やかに生きていく
そんな、なくなることのない心を大切に生きていきたいですね

2016年3月17日 (木)

「イチロー × 稲葉 対談」

「イチロー × 稲葉 対談」
 
先日報道ステーションでイチローと稲葉の対談があった
人生の生きるヒントが満載だった
前編、後編合わせてご覧ください
 
前編
・続けていくことで見えるもの
・しんどい思いをどこかでしてくこと
・狙うとダメ(成功するのは3割)
https://www.youtube.com/watch?v=w9Go5jDl46E
 
後篇
・失敗を毎年重ねて、6~7年かかった
・情報が多すぎて頭でっかちになる
・失敗なしでたどり着く、全くミスなしでたどり着いても深みが出ない
・遠回りすることがすごく大事
・無駄なことは無駄じゃない
・合理的なことは嫌い
・遠回りすることが1番の近道
https://www.youtube.com/watch?v=Ohx0giAni-c
 
人生の奥義が沢山ある
僕の尊敬するイチローからまた学びがあった
 

2016年3月12日 (土)

「お客様のことを考えた動き」

 
「お客様のことを考えた動き」
僕はサラリーマンをしていた時代
たっぷり昼休み1時間取っていた
しかし美容師は
数分でご飯を食べすぐに出て、
仕事に戻ることが普通なのだ
お昼休みが少なくて
本当に申し訳ないと思う気持ちが強いが
そんな中、アススタントや
スタイリストになりたてであれば、なおさらで
全スタイリストのフォローのため
ゆっくりしている時間がないのだ
ご飯を食べながら、店の状況をモニターでみて
お客様が来たり
フォローが必要な時
ご飯を中断して
現場にかけつけてくれるスタッフがいる
「このお客様の時間を1時までに
終わらせないと次のお客様を待たせることになるし
このお客様の時間を大切にしたいので・・・
私のできることは全部やります」
と、ご飯中でもお客様、スタッフのことを考えてくれている
本当に素晴らしい
忙しくても相手のことを思える行動ができるのだ
これは年齢ではない
心のゆとりと
思いやりの気持ちだ
お陰様という、感謝の気持ち
ありがとうという、心がけ
フルカウントはそんなスタッフがあふれた店にしたい
よく気が付いて、働き者
誰からも愛される人間性である
 
 
 
 

2016年3月11日 (金)

「結果は忘れたころに・・」

「結果は忘れたころに・・」
 
人は、どんなことでも、簡単に手に入ったり
結果が出ることを望みます
しかし、楽して、手軽に結果の出ることは少なく
分かりやすく、すぐに結果が出ることは
あったとしても、それで安心せず
まだ、その結果は、途中段階であるという意識を持ちたい
本でもダイエットでも
7日間で~できる
3日で成功
などの本や、方法は
たとえそうなっても途中の段階であることが多く
成功の裏にある落とし穴に、気づいていないかもしれません
本当に結果の出る時期は
自分が想像している、ずーと先にあります
忘れたころに結果が出るという
表現がぴったりかもしれません
長い人生において、たまたま
結果が出たように見られ、成功者と呼ばれ
油断し、落ちてしまわないように
常にふんどしを締め直し
途中の成功で、安心しない生き方がいいと思います
結果を出すことは素晴らしいですが
結果を急がない生き方でいいと思っています
結果に一喜一憂しない生き方も大切です
 
 

2016年3月 8日 (火)

「うっかり言ってしまっても」

「うっかり言ってしまっても」

言葉は、たくさんの言い回しを知っていた方が

会話がスムーズに

そして人を嫌な気分にさせることも

少なく済むかもしれません

しかし、うっかり言ってしまった言葉は

言葉が人を傷つけるわけではないと思うのです

傷つけるのは

言ってしまった人の心が人を傷つけているのです

「お前みたいに、仕事のできないやつは無能人間だ」

と言われ傷つけたとしたら

その人を馬鹿にする心が

心を傷つけているのです

素の自分を出したり

言葉に引き出しが少ないままだったり

言葉で人を傷つけないか心配して

何も言えないことは、よくない事でしょう

逆に言うと、素の自分を出して言葉を出すから

理解してもらえるのです

そして「うっかり言ってしまっても」

心をしっかり磨いて

相手が、その人の人間性が分かっていれば

自分のために言ってくれたのだ

と、傷つくこともないのではないかと思います

若くて言葉に引き出しが少なくても

心をしっかり磨いている人は

傷つけたり

誤解を受けることは少ないでしょう

何を言っても大丈夫なのです

心をいつも磨いている人は

本当に魅力的です

僕もそんな人になりたい

2016年3月 6日 (日)

「頼る力」

「頼る力」

頼ると、聞いた時のイメージは

依存、丸投げ、放任、責任転換などの

ネガティブなイメージを持ちがちです

もちろん、部下に説明なしの丸投げや

任せてフォローなしのような

行動はNGですが

組織の目的を達成するための手段の1つとして

「頼る力」が必要だと思っています

得意、不得意があるのですから

その分野の得意な人に頼ることや

その経験をした人にヒントをもらいに行く事

これは逆に積極的な「頼る力」ではないでしょうか

上司として、先輩として

頼られることはうれしいことです

後輩として

遠慮なく頼っていく事が

自分の成長にもなり

それが

組織、会社の成長にもつながってくることに

なるのです

「頼る力」はネガティブでなく

ポジティブであると

考えてほしいものです

2016年3月 3日 (木)

「心を亡くす」

「心を亡くす」

普段は感謝の気持ちもある

ありがとうを言える

笑顔でいる

思いやりの気持ちがある

そんな自分なのに「心を亡くす」時がある

そう「忙しい」時だ

「忙」という漢字は心を亡くしている状態だ

自分にゆとりがない時

仕事が忙しい時

用事が重なったとき

締め切りに追われているとき

そんな時人は

笑顔がなくなり

感謝がなくなり

思いやりの気持ちがなくなる

相手に対する配慮もなく

自分の事で精いっぱい

誰でもそうなる・・・

いや、そうだろうか・・・

僕のお客様は仕事が忙しい上に

両親の介護が重なり

自分の時間も持てず

趣味の時間も持てない

ストレスが溜まっているだろうに

いつも笑顔で感謝の気持ちを持ち、人にやさしい人がいる

心の持ち方が違うのだ

そして「心を亡くさないように」仕事の段取りを整え

断捨離し、

優先順位を決め、締め切りに追われない

生き方をしているのである

時には手を抜いてうまくやっているのかもしれない

でも、そんな人になれないことはない

「心を亡くす」人には

人が近寄ってこないだろう

不快な気持ちになりたくないし

忙しそうな人は避けたいと思うのだ

どんなに忙しくても「心」のある人でいたい

自分をうまくコントロールできる人でありたい

忙しさを感じさせない演じる力を磨くことも大切だろう

一番の心がけは

自分は忙しくても「心を亡くす」ことはしないぞ

という思いを持つことではないだろうか

投げたものが自分に返ってくるのだ

「心」ある人でい続けよう

どんな時も

「信頼感」

「信頼感」

仕事を通じ成長していく事の1つに

「責任感を持たせる」ことが大切

責任感というのは、自分に与えられた役割に対する

「ここまではやらなければいけない」という気持ちである

「責任感」を持って、初めて

幹部や店の中心の仲間入りができるのだ

そして「自覚」が、エネルギーとなる

「自覚」とは、自分自身の置かれている状態や立場

自分の価値を知ることである

その底辺にあるのが「信頼感」である

自分が店から愛され

大切にされているのだという感覚

「信頼感」は働いていくうえで

上司とスタッフの関係において

1人の人間としてどうなってもらいたいか

働く、給与を受け取る。という関係だけでなく

心のつながり「絆」なのである

社長や、幹部が、スタッフを大切に思う、思いやりの気持ち

働いている店や先輩を大切に思う、スタッフの気持ちなのである

「信頼感」こそ、人間関係や困難、試練を乗り越えるための

支え、希望になっていくのだ

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