2018年1月21日 (日)

「覚えているか」

「覚えているか」

何かしてもらった時

何かもらった時

家に帰ると忘れてしまう

次の日に覚えているわけがない

これでは次にかわいがってもらえたり

いい指導をしてもらえたり

何かしてあげよう

与えてあげようという気持ちにはなれない

つまり感謝の気持ちがない人に

なってほしくないのだ

その日にありがとうのメールを打つ

次あった時お礼が言えるか

実は試されているのです

感謝の気持ちがあるかどうか

そんなちょっとしたことができる人は

感謝の気持ちを持とうと思わなくても

習慣になるから

普通にできるようになり

みんなから大事にされ

かわいがられる

覚えていますか

自分にしてもらったこと・・・

2018年1月19日 (金)

「私からのちょっとしたアドバイス」

「私からのちょっとしたアドバイス」

27歳のオーストラリア人女性は、珍しい型のがんと闘っていた。

しかし彼女の努力は叶わず、1月3日に惜しまれながら命を落とした。

ところがその翌日、彼女のFacebookにメッセージが投稿された。

「私からのちょっとしたアドバイス」というタイトルで

「26歳という若さで死と向き合い、受け入れるのは奇妙なこと。

誰もが、そんなことが起こるなんて気にもとめていないでしょう。

日々は刻々と過ぎていき、当たり前に明日がやって来ると思っている。

予想もしなかったことが起きるまで、私は何の疑いもなく大人になるものだと思っていた」

「でもそんな日々はとてももろく、貴重で、何が起こるか予想もつかない。

一日一日がギフトで、与えられた権利じゃないの」

このメッセージは、ホーリー・ブッチャーさんが病床で書いたもの。

彼女に頼まれた家族が、亡くなった直後にFacebookで公開したのだ。

メッセージは、彼女の悲痛な心境がつづられている。

「私は27歳。死にたくない。自分の人生が好きなの。

とても幸せなのに.. そんな生活を送れているのは大好きなみんなのおかげ。

でも、私の人生は、私の力ではどうにもならないの」

迫り来る死への恐怖を明かす一方で、このメッセージを公開した意図に触れながら、

次のように訴えている。

「私はみんなに、たわいもない日々の生活のストレスを心配しすぎるのをやめてほしい。

私たちはみんな(最終的に死ぬという)同じ運命の元にいるのだから、

自分の時間を価値ある素晴らしいものにするしかないということを思い出してほしい。

ネガティブ思考なんてよくない」

続けて、仕事への不満があったり、自分の体型に自信を持てなくても、

「健康な体があることに感謝してほしい」とアドバイス。

早起きして鳥の鳴き声に耳を傾けること、飼い犬と触れ合うこと、

携帯を置いて友人と話をすること、望むなら旅に出ること、

遠慮せずにケーキを食べること...

友達や両親、このメッセージを見たすべての人たちに向けて、

自分の心を満たすために行動してほしいと呼びかけた。

また最後のアイドバイスとして、次のようにも記した。

「もし可能なら、献血など人や自分のために良いおこないをしてください。

そうすれば、あなたの心を満たすことができ、人の命も救うことができます」

長文メッセージの最後には、「また会う日まで」と結んでいる。

27歳のオーストラリア人女性のコメント ヤフーニュースから抜粋いたしました

2018年1月17日 (水)

「熱心」

「熱心」

何かに一生懸命取り組むこと

それを身につけること

そしてその結果が実を結んだり

結果が出なくても

やり切ったことで

自信をつけたり

次の取り組む課題を見つけて

成功できたり

熱心に物事にとりくむ経験は

社会人になってから

なる前から必要なことである

熱心さは

人に言われて出てくるものではなく

自分がこうしたい

こんな成果をつかみたいという心が

出すものだ

自分で考えて行動してみるのも

熱心だからこそ生まれるものである

熱心に物事に取り組む経験を

沢山しよう

2018年1月16日 (火)

「松井秀喜殿堂入り記念の記事」

「松井秀喜殿堂入り記念の記事」

 今の若手に助言するとすれば何か。何が必要なのか。

 「選手の成長のために何が必要かであれば、謙虚さを持ち続けながら、

どう自信を付けていくかだと思います。

相反するように感じるかもしれませんが、

この2つの心の動きをコントロールできるようになれば、

成長の助けになると思います。

ジーターは試合中は自信満々でプレーしていましたが、

『大事なのは謙虚さと素直さだ』と。

『それがないと選手として成長できなくなる』と。

その通りだと思います」

 ただ、若手の台頭には、同時にコーチの存在も重要だ。

 「アドバイスを素直に聞く。素直に頑張る。

素直さが大事と言いましたが、

そのアドバイスが選手のプラスになっていなければどうにもなりません。

それはコーチの責任になってきます。

だから、コーチも、もちろん大切です。

ただ、選手も『コーチの言っていることは、

自分にどう影響するのかな』と自分で考えないといけません。

言われたことをやってみて、

よくなっていると自分で感じなければ何にもなりません。

結局は自分自身です。

ただ、1軍半の選手にその(見極める)思考を求めるのは難しいでしょう。

だからコーチは責任重大なんです」

 1、2軍の入れ替えや競争が激しい巨人。

交代させられてしまう恐怖を感じながらプレーしている選手は少なくない。

松井氏はどのようにその時期を乗り越えたのか。

 「私は幸いにも、長嶋監督が我慢して使い続けてくださったので、

的確なアドバイスができるかは分かりません。

ただ、交代は、自分がコントロールできることではありません。

試合では相手もいて、相手のことも自分にはコントロールできません。

それなら自分がコントロールできる部分にいかに集中するか、

そこだけ考えればいいのではないでしょうか」

 さらに、結果を出すのは大事だが、

そればかりにとらわれてしまうと、成長は止まる。そう強調する。

 「私は結果を出しても、いつも頭の中は次でした。

『あー、よかった。今日は結果が出た。首の皮一枚、つながった』

ではいけません。

『結果が出た。では、もっとよくするためにはどうするのか』

『結果が出たけど、よかった点は何か、悪かった点は何か。反省しよう』と。

どういう結果が出ても次につなげることができるかどうか、です。次をどうするかは、自分でコントロールできる部分です。出た結果を素直に受け入れて、そこからもっとよくしていくにはどうするかです」

 打てなかったらどうしよう…。

ベンチを気にしながら、野球をしてしまう選手も多い。

 「つまり、自分の結果に一喜一憂していては、

次に向かいにくくなるということ。いいも悪いも、

それを受け入れるしかないんです。

そこから何を学んで次へ行くか。その繰り返しです。

自分の結果への感情を超越した部分で自分の気持ちを保っていないと、

レギュラーをつかんで結果を出し続けるのは難しいと思います」

すべての仕事や、に通じる考え方だと思いましたので

インタビュー記事を抜粋いたしました

2018年1月14日 (日)

「過程の目標」

「過程の目標」

新年が始まると今年の目標を考える

今年の僕の目標の決め方は

「過程の目標」を立てることだ

結果の目標もいいのだが

今年は実験的にそうしてみた

お店の目標も

個人の目標も同じだ

たとえば

今年の体つくりの目標は

7月末までに70回ジムに通うこと

どんな体になりたいかという結果の目標でなく

70回通ってみて体を作るという目標だ

勿論イメージする体はある

店の目標もしかりだ

70回でダメなら来年はそれ以上

今年やってみて、続けるか決める

ブログを書きながら

今思った

ブログも7月末までに70回更新する事

今決めた笑

2017年12月17日 (日)

「お弁当」

「お弁当」

12月は師走で

待ちゆく人や、お店は忙しい

そんな中、お昼にお弁当を食べる

作ってきている人、お弁当を注文する人

たまに即席ラーメンだけという人もいる

お弁当を食べかけたら

お客様が来て

冷たいお弁当になっていたり

スタッフのお弁当が

半分くらい食べかけで置いてあることが

しばしばある

僕は、申し訳ない気持ちになる・・・

この状態は

お客様をお待たせしてはいけないという思い

自分のことよりお客様

お客様の貴重な時間を無駄にしてはいけない

そんな思いがお弁当から伝わってくる

今年最後のお客様まで

全員が笑顔で満足していただきたい

年末まで良い仕事をやり切ったのち

スタッフにもお正月休みを

ゆっくりと過ごし

食事をゆっくりとってもらいたいと思っている

あと2週間

お客様に喜んでいただけるお仕事

頑張っていきましょう

2017年12月15日 (金)

「イチローの準備」

「イチローの準備」

イチローは毎日、常にプレーする準備が整っている

4打席だろうが、1打席だろうが、9イニングであろうが、3球であろうが

どんな状況であっても、準備する姿勢に変わりない

このことは、野球界において非常に稀なことだ

与えられる役割に対して、多くの選手が準備をしているわけではない

でもイチローは、キャンプ初日だろうが、開幕日だろうが

シーズン中の150試合目だろうが、いつも変わらず準備をしていました

彼にとっては、毎日がチャンピオンシップだった

イチローはマーリンズの選手たちに

いかなるときも準備することの大切さを教えてくれたのです

準備がどれだけ大切なのか

人生でも、仕事でも同じ

人の手配などは

前もって時間の余裕を作り準備しないといい結果は出ません

僕の好きな言葉に

無形の力というものがある

いろいろな意味はあるが

準備をすることで

自分の実力以上のものが力になってあらわれる

という意味もある

準備を軽く見てはいけない

本番の前の準備から戦いは始まっている

2017年12月13日 (水)

「楽と苦、どちらで稼ぐ?」

「楽と苦」

川は高いほうから低いほうに流れ

人間は苦しいほうから楽な法に流れやすい

簡単で得する楽を取りたいと思う

楽で稼げる方法はないかな?

一攫千金を狙いたい

そんな方法で得たお金で果たして

幸せはやってくるのでしょうか

苦しいかもしれないけど

額に汗して、知恵を絞り

一歩ずつ、努力を積み重ねていくほうが

結果早いのではないだろうか

簡単に手に入ったものは

手の中からすり抜けていくのではないだろうか

努力して手に入れたものは

努力しただけの価値が備わっているのだ

結果を出す人は、楽をして稼ぎたいという人たちを見ながら

自分のやるべきことを1歩づつ

努力を重ねていく

苦しいことを乗り越え、稼ぐことが

稼いだお金に価値があることを知っているからだ

2017年11月25日 (土)

「たくさん与える人」

「たくさん与える人」

先日

ギブ&テイク

のお話をブログに書きましたが

沢山みんなに与える人は

見返りを求めていない、聖人君子ではないと思うのです

人間である以上見返りは求めているでしょう笑

でも人と違うところは

見返りが返ってくるのを

せかないのだと思っています

いつか返してくれたらいいや

と、のんびり待てる

その結果

沢山の人に与えて

時間が経過しているから

誰にいつ、与えたものが

返ってきているのかすらわからない

多くの人がその人に

返したいと思われているので

その人は

勝手にみんなから押し上げられていく

結果、成功していくのではないでしょうか

多くの人に与えられる人に

なりたいと思います

2017年11月22日 (水)

「ことばの優先順位」

「ことばの優先順位」

「出入口」

なぜ、入出口としないのか

エレベーターでも

電車でも

出る人が先だからだ

「ギブ&テイク」はどうだろう

与えることが先なのだ

相手の幸せを先に考えるのだ

「自分が幸せじゃないと、人を幸せにできない」

という言葉

仕事では、自分が幸せだろうが不幸だろうが

お客様のことを考え、与えて、喜んでくれれば(ギブ)

自分に返ってくるのだ(テイク)

この成功法則を知っている人は

どんどん人から与えられる人になるのだ

ことばの優先順位は

意味があるのだ

«「一験」

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